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SEMI(米国)認証

米国向け半導体製造装置において、SEMI S2ガイドラインに適合するように求められた場合、装置の適合性を判断する為に、安全評価報告書が必要と成ります。

安全認証コンサル業務


SEMI(米国)認証について

SEMI(米国)認証作業1 米国向け半導体製造装置において、
SEMI S2ガイドラインに適合するように求められた場合、装置の適合性を判断する為に、
安全評価報告書が必要と成ります。



NSS九州では下記サービスを提供します。


設計概念の教示や各種図面上での修正事項の提案

既存の装置や設計終了後の装置をSEMI S2に適合する為に、大幅な改造・設計変更等の理由により必要と成るコストや時間を軽減する為、NSS九州では設計段階から審査・コンサルティングを開始致します。
設計時に規格から要求される情報提示修正事項の提案を行います。



予備安全審査

既存の装置に対し、不適合事項の指摘・図面やマニュアル及び、提出資料の照査を行います。



最終安全審査

不適合事項が改善された装置に対し、安全審査を行い安全評価報告書を作成・提出致します。



評価試験

お客様の要望に応じ、電気試験騒音測定等評価試験実施致します。



審査終了後の対応

装置の最終安全審査終了後においても、エンドユーザーからの問い合わせ等、装置納入後に生じるさまざまな問題に対するフォローアップを行います。



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